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補聴器外来

聞こえにくいのは
年齢のせいだと
諦めていませんか?

聞こえにくいのは年齢のせいだと諦めていませんか?補聴器で聞こえが良くなるかもしれません。当クリニックでは予約制(月曜日の午前中)で補聴器相談を行っております。日本耳鼻咽喉科学会補聴器相談医の資格を持つ院長と、認定補聴器技能者により実施している外来です。必要な検査をおこなった後、患者様に最適な補聴器を作製させて頂きます。

定期的にアフターケアを
致します

初めて補聴器をご使用される方には、取扱いに慣れるまで詳しくご説明させて頂きます。無料で貸出し期間も設けており、その期間内にご購入を検討して頂くことが可能です。ご購入後も補聴器のお掃除や点検など、定期的にアフターケア致します。現在ご使用中の補聴器の不具合に関してもできる限り対処致しますので、大阪市旭区の泉川クリニックまでお気軽にご相談ください。

補聴器は耳鼻咽喉科で
作製しましょう

補聴器は耳鼻咽喉科で作製しましょう補聴器は家電量販店などでも購入することができますが、その場合、「きちんと聞こえない」「耳に合わなくて困る」などといった不具合が生じることもあります。ご自身の聞こえや耳に合った補聴器を購入するためには、耳鼻咽喉科を受診してきちんと診断や検査を受けることが大切です。当クリニックでは適切な診断や聴力検査はもちろんのこと、購入後の定期的なアフターケアにも対応致します。
お一人おひとりの耳に最適な補聴器を提供させて頂きますので、補聴器をお求めの方は是非、大阪市旭区の泉川クリニックまでご連絡ください。

補聴器相談の流れ

1診察

予約制(月曜日の午前中)で補聴器相談を行っています。

2カウンセリング

形状・予算・装用目的・装用環境などをおうかがいし、ご希望に合った補聴器をご相談の上、お選びします。

3視聴(クリニック内)

クリニック内で実際に補聴器を付けて、聞こえ具合をご確認頂きます。また、装用前と装用後の聞こえを測定し、補聴器の効果を確認します。

4視聴(日常生活)

補聴器をお持ち帰り頂き、普段通りの生活の中でお使い頂きます。お困りだったことが、実際に改善されるかどうかをご確認頂きます。

5調整

2週間後、試聴の感想をおうかがいし、さらなる改善を目指して再調の上、再び日常生活にてご試聴頂きます。

6装用決定

そのまま、その補聴器をお使い頂きます。

7器種変更

試聴中の補聴器で改善に限界があり、他器種で改善の余地がある場合には、器種変更の上、再試聴をして頂きます。

8返品

どうしてもご満足頂けなかった場合は、返品をお受けします。